こんにちは!
大阪のHR系自社開発企業でWEBエンジニアとして働きながら、副業でコーヒー焙煎を楽しんでいる、yuuです。
この記事では、コーヒー屋のマルシェ売り上げをまとめました。
みなさん一番知りたい内容となっていると思います。
恥ずかしいですが赤裸々に公開します。ぜひ最後までご覧ください。
ちなみに、あくまで一例ですのでご承知おきください。
もっと売り上げを上げておられる方はたくさんおられると思います。
コーヒー屋のマルシェ売上は29,150円
まずは総売上です。
マルシェ売り上げは、合計で29,150円でした。
たくさんのお客様にご来店いただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
場所: ブランチ手作りマルシェ(滋賀県大津市)
日時: 2024年5月11日(土) 晴れ
内訳: 内訳の詳細はこちら
こだわりの商品と季節に合わせたアイテム
では、なぜこのような売り上げになったのか。
理由は、こだわりの商品ラインナップと、5月という季節に合わせたアイテムを揃えたからです。
- 商品ラインナップの幅が広い。
- 2024年5月はとても暑く、アイスコーヒーやコールドブリューを用意。
- そのうえ、コーヒー豆やドリップバッグも自宅用需要にアピール。
これらがバランスよく売れた結果、コーヒー屋のマルシェ売り上げに繋がりました。
コーヒー屋のマルシェ売上内訳の詳細
続いて、具体的な数字を公開します。
一つひとつ細かくまとめたので、ぜひご参考ください。
- ホットコーヒー(350円×23杯)
- 合計:8,050円
- やはり定番の人気商品。暑くてもホットで飲みたい方が多くおられる印象でした。
- アイスコーヒー(400円×29杯)
- 合計:11,600円
- 暑い日が続いたので需要が高まった。
- コーヒー豆
- 1,000円×2個 → 2,000円
- 1,100円×1個 → 1,100円
- 1,200円×2個 → 2,400円
- 合計:5,500円
- 家でも本格的に楽しみたい方が多かった。
- ドリップバッグ(150円×10個)
- 合計:1,500円
- 手軽さとギフト需要もあり人気。
- コールドブリュー(250円×10個)
- 合計:2,500円
- 作り置きできる便利さが好評。
合計すると、29,150円になりました。
結果として、売り上げがしっかり上積みできたのは大変ありがたいです。
今後に向けた展望
最後に、今後の展望をまとめます。
コーヒー屋のマルシェ売り上げをさらに伸ばすには、季節ごとの商品提案がカギです。
また、試飲サービスやSNSでの事前告知など、集客力アップの工夫も必要と考えています。
- 限定フレーバーを増やす。
- 試飲イベントで新しいお客様にアピール。
以上のように、次回以降もコーヒー屋のマルシェ売り上げを高める取り組みをしていきます。
今後も多くのお客様の笑顔に出会えるよう、丁寧に商品づくりと接客を続けてまいります。
ぜひ、これからの活動にもご注目していただけますと幸いです!

